A4 1枚で「いま、やるべきこと」に気づく なかづか日報

自分の目指す目標を確実に達成したい方、必見!

対談音声プレゼント! 時間と成果をマネジメントするための「パーソナル日報活用術」

「日報は上司やコンサルタントに見てもらい、管理してもらうためだけのものではありません。
「日報を付ける」ことで、自分自身の問題点を自分で発見し、改善していくことが可能になります。

もちろん、個人で日報を付ける場合は、チェック項目の設定の仕方や、継続のための
モチベーション維持の仕方など、さまざまな点で工夫が必要になるのも確かです。

では、個人が自分の日常の仕事や行動、時間の使い方をマネジメントし、成果を上げていくために
どんな工夫と注意が必要になるのか?

このことについて、お二人の専門家と対談した音声教材をご用意しました。


まず、お一人目は、メールと電話相談、そして学習週報のチェックで生徒の成績を大幅にアップさせる
インターネット予備校ロジックの経営者、松原一樹氏。

松原一樹氏プロフィール : インターネット予備校ロジック代表、早慶合格実践会代表

6万部突破の「9割受かる勉強法(ダイヤモンド社)」の著者。運営している高校生向けネット予備校は、高1の月謝は13,650円という安さながら、早慶大および地方国立の合格率90%を超える。(毎月の生徒の継続率は97%)。
【公式ホームページ】 
インターネット予備校ロジック
早慶合格実践会

もうお一人は、ビジネスマン向けの速読術「フォーカス・リーディング」のご指導をなさっている 寺田昌嗣氏。
寺田氏は、受講者のみなさんに「週報」を付けることで読書と成長をマネジメントする ご指導をなさっています。

寺田昌嗣氏プロフィール : (株)J・エデュケーション代表取締役社長

キャンセル待ちの人気講座『ビジネス速読術講座』と、名著・古典をじっくり読む読書会『博多非凡塾・読書倶楽部』を主催。
著書『フォーカス・リーディング』は10万部のベストセラー。
【公式ホームページ】 
http://www.office-srr.com/

対談の前半部分は【無料】で公開しておりますので、ぜひダウンロードして聞いてみてください。

なお、拙著をご購入くださった皆さんには、 対談後半部分の音声教材とともに、

寺田氏が「読書デザイン講座」の中で提供していらっしゃる「成長マネジメントシート」(pdfファイル)と、
その使い方の音声教材をプレゼントさせていただきます。

対談音声プレゼント【1】 【 9割受かる勉強法 】 著者 松原 一樹氏 【 フォーカス・リーディング 】 著者 寺田 昌嗣氏 音声プレゼントはこちら! 音声プレゼントはこちら! 音声プレゼントはこちら!

対談音声プレゼント【2】 【 フォーカス・リーディング 】 著者 寺田 昌嗣氏 【 9割受かる勉強法 】 著者 松原 一樹氏 音声プレゼントはこちら! 音声プレゼントはこちら! 音声プレゼントはこちら!

書籍に対する思い

日報をやれば、行動を変える、結果を変えることができます!

私は、地方を元気にする、日本を元気にするという志を持ち、人口17万人の都市山口県山口市で、中小零細企業のコンサルタントとして日報を使って経営の支援をしてきました。開業後3年で、たい焼き屋さん、サングラスショップなどクライアントの1割が、売り上げ日本一となりました。支援以前は、赤字続き、起業直後で何をしていいかわからないといった、お店が劇的に変化ました。この変化をもたらしたのは、私自身の力ではなく、クライアントが自身の日報により、気づき、“その時にやるべきこと”を行ってきた結果です。

仕事や、経営に悩んでいる、一生懸命やっても成果が出ないビジネスマン、経営者の方は、数多くいらっしゃいます。そういった方々が、日報を行い、成果を出してただきたいという思いをこの一冊に込めています。

書籍概要

手帳を捨てたら、成長できた。

仕事で大切なことは「効率化」ではない。
最短最速で結果を出すために、間違わずに「何をするか」。
なかづか日報は、手帳や日記とは違う。
上司・会社に提出する従来の日報とも違う。
自分の「ビジネス行動を向上させるため」に書く。

1日の「結果」と、明日の「予定」を書く。それを読み返し、反省・発見をして、行動を変えていく。それもすべて書き残す、そうすることで、「いま、やるべきこと」が見えてくる。「やみくも」な行動から「明白な根拠」に変われば、結果は必ずついてくる。成功は、日々の「事実」の中にある。実際のエピソードを基に、どう変われるのか、どうすればよいのかを余すところなく詰め込んだ珠玉の一冊。

Amazonで購入する

目次

序章 日報の威力

A4 1枚の日報から成果に直結する「やるべきこと」がわかる

第1章 数字

日報の数字を読み解けば見る見る業績が上がる

第2章 行動

山ほどのムダと非効率な日常 日報がみごとにそれを指摘してくれる

第3章 お客様

「分かっているつもり」「思い込み」阻害要因をぶち破る日報のすごさ

第4章 商品

日報を毎日検証すれば、魅力ある商品の正体が分かってくる

第5章 モチベーション

理性型か感性型か、タイプ別に日報で自己管理ができる

著者紹介

中司 祉岐(なかづか  よしき)

株式会社ビジフォーム代表
経営日報の赤ペン指導で売上を倍増させる日報コンサルタント

高校卒業後、零細飲食店に入社。集客を担当し来店数10倍、客単価2倍を実現。その後勤務した大手アパレルチェーン店では販売員として全国トップテンに入る業績を上げる。その営業・販売の実績を買われ、零細企業の創業、事業立て直し支援事業に従事。そこで中小零細企業こそ少しの工夫で成果が出せると気付き、零細企業専門コンサルタントとして独立。

多数の経営者を日報の赤ペン指導で売上を倍増させ、クライアントからは、FC、特定ブランドで売上日本一も輩出している。日報への赤ペン指導は「分かり易い」「実践につながる」と定評があり、目に見える実績を生むことから口コミでクライアントを増やし続けている。